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絶対!乗り物中心主義
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原則火・木・土曜日更新。人々のため陸を、海を、空を駆ける「乗り物」を、自ら見て、撮って、乗って、自ら見たまま、聞いたまま、思ったままを書いていきます。

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1935 青空の南九州 5.鹿児島市内から空港へ Saab撮るぞ
1935 青空の南九州 5.鹿児島市内から空港へ Saab撮るぞ  今回の旅の目的のもう一つは、JACのSaab340Bを撮影する事でした。新鶴丸カラーになって久しいし、搭乗はしているものの、以前の「Arc of the Sun」色は撮っているものの、現行色の撮影はまだ。ATR導入でリタイアが進んでいるし、羽田では撮影できない機体なので、なんとか機会を作って撮りに行かなければならない、と思っていたのでした。 ...続きを見る

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2018/12/13 22:00
1934 青空の南九州 3.宮崎と鹿児島線ローカル
1934 青空の南九州 3.宮崎と鹿児島線ローカル  南九州旅行2日目。たぶん17年振り、のはずの宮崎でバスを撮って、午後は鹿児島へ向かいます。 ...続きを見る

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2018/12/11 22:00
1933 「宗太郎越え」の50年
1933 「宗太郎越え」の50年  今年3月のJR九州のダイヤ改正では、全体的な減量となって少々ショッキングな内容だったが、日豊本線の佐伯〜延岡間、通称「宗太郎越え」は、元々少なかった普通列車がさらに減便され、特に重岡〜延岡間はなんと、下り1本・上り2本と、下手なローカル線よりも少なくなってしまいました。  今回、31年振りにこの区間の列車に乗車した事、JTB時刻表の付録として、1968(S43)年10月1日改正、通称「よん・さん・とお」改正の時刻表が無料ダウンロードで提供された(既に終了)事もあって、「宗太郎越え」区間... ...続きを見る

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2018/12/08 22:00
1932 青空の南九州 2.大分と にちりん17号
1932 青空の南九州 2.大分と にちりん17号  1回お休みしたが、南九州旅行、続けます。  今回の旅では、JR線の乗車も目的の一つでした。大分→宮崎の移動は事実上、特急〔にちりん〕以外に選択肢がないのだが、3月減量改正の焦点の一つ、佐伯〜延岡間の現状を、特急の車窓からだけではあるが、見ておきたいと思ったのでした。 ...続きを見る

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2018/12/06 22:00
1931 バスマガジンvol.92(講談社ビーシー/講談社)
1931 バスマガジンvol.92(講談社ビーシー/講談社) 「バスマガジンvol.92」が、先月末発売になりました。  表紙は函館バスだが、背景の建物は、元々はデパート? ...続きを見る

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2018/12/04 22:00
1930 青空の南九州 1.SNA89便
1930 青空の南九州 1.SNA89便  今回から、先月の南九州旅行について書きます。他の記事を交えつつ、今の所6回に分けて書く予定です。  大分・宮崎・鹿児島と回ってきたが、大分と宮崎は、当ブログをスタートさせる前に行って以来になります。大分は12年振り、宮崎は17年振りになります。バスや鹿児島市電の他、鹿児島では旅客機、特にJACのSaab340Bの撮影が目的でした。それと、JR線に乗る事。大分〜宮崎〜鹿児島の路線の現状を見ておきたいと思ったのです。  一週間位前のこの地方の天気予報がやや不安にさせるものであったが、ともか... ...続きを見る

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2018/12/01 22:00
1929 2018年11月 今月は何があった 何をやった
1929 2018年11月 今月は何があった 何をやった  世界的カリスマリーダーの、電撃的逮捕劇。日仏双方の政治まで巻き込んで尾を引きそうだが、この一件を、日本における、盲目的なまでに経済指導者を英雄視する傾向を、変える事につなげるべきではないのか?2025年開催決定の大阪万博は賛否様々だが、個人的には、交通事情にどのような影響を与えるかに関心があります。第一次世界大戦終結から100年、ミッキーマウス生誕から90年、10月はどのような事が起きたのでしょうか。 ...続きを見る

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2018/11/29 22:00
1928 私鉄名車列伝 146.名古屋市交通局5000形
1928 私鉄名車列伝 146.名古屋市交通局5000形 「私鉄名車列伝」、今回からは西日本の地下鉄・郊外電車・路面電車・ローカル私鉄・モノレールを取り上げていきます。  今回は名古屋市営地下鉄5000形です。 ...続きを見る

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2018/11/27 22:00
1927 JTB時刻表2018年12月号(JTBパブリッシング) 「超リニューアル号」
「JTB時刻表12月号」、予告もなくいきなり「超リニューアル号」と称し、大幅に誌面構成が変わりました。  でも、なぜ12月号で、なのだろう?次の1月号でも良さそうなもので、なにか時期が中途半端、という気がする。 ...続きを見る

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2018/11/24 22:00
1926 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 東京急行電鉄.4
1926 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 東京急行電鉄.4  ひと昔、ふた昔前の東急の駅をご覧頂いてきたが、最終回は旧目蒲線と池上線です。  当時の東急は、東横線・田園都市線を中心とした輸送力増強策が進められようとしていた時期で、運行形態も、今とは異なる所がありました。目蒲線はその最もたるもので、2000(H12)年には多摩川園(→多摩川)を境に分断され、目黒側は目黒線と称し、複々線となった東横線へ直通、蒲田側は東急多摩川線と称して、独立して折返し運転を行うようになります。その前の記録です。 ...続きを見る

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2018/11/22 22:00
1925 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 東京急行電鉄.3
1925 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 東京急行電鉄.3  ひと昔、ふた昔くらい前の東急の駅、今回は大井町線とこどもの国線、そして世田谷線の各駅をご覧頂きます。  大井町線は、混雑が激化しつつあった田園都市線のバイパスの役割を期待されて、撮影の後、各地で大規模な改良工事に着手する事になります。その直前、という時期だったでしょうかね? ...続きを見る

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2018/11/20 22:00
1924 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 東京急行電鉄.2
1924 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 東京急行電鉄.2  ひと昔、ふた昔位前の東急の駅をご覧頂く短期シリーズ、2回目は田園都市線です。  といっても撮影の時点では、渋谷〜二子玉川園(現二子玉川)間の地下線区間は、新玉川線と呼称していました。 ...続きを見る

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2018/11/17 22:00
1923 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 東京急行電鉄.1
1923 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 東京急行電鉄.1  ひと昔、ふた昔前の私鉄の駅をご覧頂く不定期シリーズ、今回は東京を走る大手私鉄では最後となる、東急の駅をご覧頂きます。  第1回は東横線です。東横線もこの四半世紀位で大きく変わり、何より渋谷のターミナルがまるまる地下に移転して地下鉄と直結した事、横浜〜桜木町間が廃止になり、みなとみらい線への直通が始まった事が劇的でした。中間も複々線化(目黒線受け入れ)で変化が起きています。  今回の撮影は、ちょうど複々線化工事が始まってしばらく、という時期、だったと思います。 ...続きを見る

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2018/11/15 22:00
1922 乗り物で行こう、あの山へ 再び金時山と 明神ヶ岳<後>
1922 乗り物で行こう、あの山へ 再び金時山と 明神ヶ岳<後>  去年金時山に上った時は、最初は明神ヶ岳まで行く予定だったのに、雨・風が共に強くなり、早々に下山せざるを得ませんでした。  今日は行きます。去年と打って変わって、絶好の天気だし。 ...続きを見る

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2018/11/13 22:00
1921 乗り物で行こう、あの山へ 再び金時山と 明神ヶ岳<前> 
1921 乗り物で行こう、あの山へ 再び金時山と 明神ヶ岳<前>   先月末29日、箱根の金時山と、明神ヶ岳に行ってきました。  金時山は去年2月に行ってきたのだが、あの時は早くに天候が悪化、明神ヶ岳まで縦走の予定が、矢倉沢峠から早々にエスケープせざるを得ませんでした。そのリベンジ、「近いうち、かならずもう一回」と記しておきながら、また一年半も間が空いてしまいました。お恥ずかしい。金時山は通算で3度目になります。明神ヶ岳は、確か2回目。両方とも過去には大雄山から上っているが、今回は箱根側の乙女口から上ります。 ...続きを見る

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2018/11/10 22:00
1920 バスラマインターナショナル170(ぽると出版)
1920 バスラマインターナショナル170(ぽると出版) 「バスラマインターナショナル170」が、先月末発売になりました。  表紙は小田急バスの新エルガと、セレガ夜行高速車。バックはハイアット・リージェンシーか。沿線は他に著名な観光地とかは、ないか…。 ...続きを見る

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2018/11/03 22:00
1919 JTB時刻表2018年11月号(JTBパブリッシング)
「JTB時刻表2018年11月号」が、先月25日に発売になりました。  表紙は山陽新幹線500系(岡山〜新倉敷間)。 ...続きを見る

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2018/11/01 22:00
1918 2018年10月 今月は何があった 何をやった
1918 2018年10月 今月は何があった 何をやった  ついに国連から突きつけられた、迫り来る温暖化の、全世界規模の重大危機。世界がいがみ合いを止めて、一致団結して立ち向かわなければならない、はずなのに、国際社会は分断・右傾化・強権化の流れを食い止める術を持てぬまま(ひょっとしたら、むしろそれを望んでいるのか?)、地球上のあらゆる場所で、凶暴化する豪雨・強風・高潮が、重大な損害を与え続けている。「殺害」と「解放」、中東に関わるジャーナリストの行方が、全世界の注目を集めた10月。座間の事件から1年、今月はどのような出来事が起きたのでしょうか。 ...続きを見る

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2018/10/30 22:00
1917 京王線 南平駅
1917 京王線 南平駅  京王線の近年の駅舎改良駅をご覧頂いているが、今回は南平駅です。  2011(H23)年に橋上駅舎に改築、前回の百草園などと同じ、2014(H26)年5月の撮影になります。 ...続きを見る

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2018/10/27 22:00
1916 京王線 百草園駅
1916 京王線 百草園駅  今月後半は、近年の京王線の改良駅をご覧頂いています。  今回は百草園駅です。2014(H26)年の撮影で、記録を見ると、つつじヶ丘・多磨霊園・武蔵野台と同じ日だったようです。 ...続きを見る

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2018/10/25 22:00
1915 京王線 多磨霊園駅
1915 京王線 多磨霊園駅  普悠瑪の脱線転覆事故はショックでした。動画があまりにも生々しすぎるし。普悠瑪は一昨年乗っているが、台北からのメインの区間は指定券を確保出来ず、末端の花蓮→台東間のみになっていて、今回事故が起きた区間は乗車していません。だから、本来の性能を発揮するとどんな走りっぷりになるのかは体験していない。いつかは、と思っていたのだが。せっかくの台湾鉄路のスーパースターが、残念でなりません。一刻も早い原因の究明が待たれます。直接的にはスピードの出し過ぎが原因なのは間違いないと思うが、なぜそうなったのか、という... ...続きを見る

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2018/10/23 22:00
1914 京王線 桜上水駅
1914 京王線 桜上水駅  今月頭、四半世紀位前の京王電鉄各駅の写真をご覧頂きました。  その中のいくつかはこの後駅舎が改築され、その内の一部は公開した所もあるが、今回から数回は、その他まだ公開していない駅をご覧頂こうと思います。 ...続きを見る

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2018/10/20 22:00
1913 バスで行くバス 51.大勝湯(東京都荒川区)
1913 バスで行くバス 51.大勝湯(東京都荒川区) 「バスで行くバス」、今回は東京・下町の銭湯、「大勝湯」さんです。  都電荒川線の終点・三ノ輪橋電停の至近で、商店街の中にある銭湯です。もちろんバスでも行けるし、地下鉄の駅も近くです。 ...続きを見る

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2018/10/18 22:00
1912 バスグラフィックVol.36(ネコ・パブリッシング)
1912 バスグラフィックVol.36(ネコ・パブリッシング) 「バスグラフィックVol.36」、少々遅くなったが、ここで取り上げます。 ...続きを見る

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2018/10/16 22:00
1911 バスジャパン・ハンドブックシリーズS99 小湊バス・九十九里バス(
1911 バスジャパン・ハンドブックシリーズS99 小湊バス・九十九里バス( 「バスジャパン・ハンドブックシリーズS99 小湊バス・九十九里バス」(小湊鐵道・九十九里鐵道)が、先月発売になりました。  今回の事業者のチョイスは、少々意外でした。小湊鐵道はローカル線ながら鉄道も営業しているし、バス事業も千葉県内では大手クラス、という事になるが、やや地味な印象もありました。九十九里鐵道に至っては、社名の通り、昔は軽鉄道を運営していて、私の大先輩の方々は知っているだろうが、廃線から50年以上経っていて、残ったバス事業も、車両数が30台に満たない小規模バス事業者です。それだ... ...続きを見る

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2018/10/13 22:00
1910 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 京王電鉄.3
1910 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 京王電鉄.3  昔の京王電鉄(当時は京王帝都電鉄)の駅をご覧頂くシリーズ、最終回は井の頭線です。同線では、輸送力増強は車両の大型化(18m級3000系→20m級1000系)で行われる事になり、撮影当時は沿線の各地で、工事の真っ只中でした。 ...続きを見る

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2018/10/11 22:00
1909 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 京王電鉄.2
1909 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 京王電鉄.2  ひと昔・ふた昔前の京王の駅をご覧いただくシリーズ、2回目は京王線の支線です。支線と言っても、相模原線は平成の世になってすぐに橋本に到達、相模原市と都心を結ぶ幹線の役割を与えられる事になります。高尾線は、休日はいつも行楽客でにぎわいます。 ...続きを見る

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2018/10/09 22:00
1908 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 京王電鉄.1
1908 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 京王電鉄.1  1990年代前半位の私鉄の駅の写真をご覧いただく不定期シリーズ、今回は京王電鉄です。  京王は新宿〜八王子間を結ぶ本線と付帯する支線、渋谷〜吉祥寺間の井の頭線から構成されています。両線は出自の違いから、レールの幅や規格が異なり、同じ鉄道ながら異なった雰囲気を持っています。  両線とも、平成に入ってから輸送力増強の改良工事が行われたが、車両の増結や規格の拡大によるもので、他鉄道のような、大規模な複々線工事のような事は行われていません。なので、京王八王子や府中などの立体化工事が行われた所は... ...続きを見る

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2018/10/06 23:01
1907 バスマガジンvol.91(講談社ビーシー/講談社)
1907 バスマガジンvol.91(講談社ビーシー/講談社) 「バスマガジンvol.91」が先月末、発売になりました。  表紙は福井駅前を出発する京福バス。 ...続きを見る

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2018/10/04 22:00
1906 JTB時刻表2018年10月号(JTBパブリッシング)
「JTB時刻表2018年10月号」が、先月20日、発売になりました。 ...続きを見る

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2018/10/02 22:00

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