№2051 Happy Birthday! でも主役はオレたち! Dr. STONEラッピング電車

 いつも話題の、伊豆箱根鉄道駿豆線のラッピングトレイン。  昨年の2月、「ラブライブ!サンシャイン!!」(以下LLS)の第2段、「HAPPY PARTY TRAIN」(以下HPT)を撮りに行った事は№1808で書いて、大きめの画像で大サービス?させて頂きました。  その後、今年の正月の劇場版公開に合わせた第3段「Over the Rainbow」(以下OtR)の運行も始まり、いつかは行か…

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№2050 自動運転バスに乗ってみた

 相鉄バスと群馬大学では14日から、日本初の、大型バスによる自動運転の実証運行を開始しました。  横浜市旭区のよこはま動物園「ズーラシア」と、現在開催中の里山ガーデンフェスタの会場を結ぶ無料シャトルバスで、金・土・日・月曜日に午前中8往復、昼休みを挟んで午後に8往復、それぞれ20分間隔で運行されています。  比較的近場なので、先日16日、仕事帰りに立ち寄って、乗ってみました。自動運転バス…

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№2049 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 三陸鉄道

 三陸鉄道は今年の3月23日、旧JR東日本山田線の釜石~宮古間を引き継ぐ形で開業させ、盛~釜石~宮古~久慈間163.0㎞の新生リアス線として、新たなスタートを切る事になりました。  盛から久慈まで、7月に3日間かけて乗り通した事は、№2037(旧南リアス線区間)・№2038(新規転換区間)・№2039の3回に分けて、先月書いた所です。  では、ひと昔、ふた昔前の三陸鉄道の駅の様子はどうだった…

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№2048 バスラマインターナショナル174(ぽると出版)

「バスラマインターナショナル174」、PCのトラブルもあって、かなり遅くなってしまいました。  前号で予告がなかったバス事業者訪問は長電バスで、表紙は長電バスのブルーリボンとセレガ、背景の山は、ごく普通のヤブ山にしか見えないが…(目次の解説にもない)。 各地の新車から  前半は新エアロクィーン&エース(2TG-MS06GP)の特集。夜行高速バスも最近はハイデッカーが当たり前になった中、…

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№2047 バスジャパン・ハンドブックシリーズV101 京阪バス

「バスジャパン・ハンドブックシリーズ」(以下「BJシリーズ」)最新刊、「V101 京阪バス」は、3ヶ月前には刊行されていたが、例によって遅くなってしまって申し訳ありませんでした。  イイワケを書いてしまうと、BJシリーズのデータ集計は、基本的にはエクセルに頼っていて、まず「現有車両一覧表」をそのままエクセルのシートに書き写し、アソートした後、関数を使って集計します。しかし私は基本的にエ…

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№2046 京急線 踏切事故

 一週間お休みを頂きましたが、PCの修理が終わって戻ってきたので、今日から更新を再開します。でも、戻ってきたのはいいけれど、またドライブやソフトの再インストールだのパスワード再設定だのと、また頭がグチャグチャ…。しばらくはリズムが戻らなさそうです。私は、IT難民…。  この一週間、昨日の台風15号とかあって、未だに陸海空とも混乱が収まっておらず、こちらも書きたい事はあるのだが、一番大きかっ…

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№2045 一週間ほど お休みを頂きます

 突然ですが、今使っているPC、前々から不具合が見られる様になってきていたのだが、それがもはや放置できないほどのものになってしまって、専門店に修理に出さなければならなくなりました。  出費もかなり痛いのだけれど、それは仕方がない。ただ、店の話では、修理の完成まで一週間ほどかかるという事です。  このため当ブログは、PCの修理が終了するまで、お休みを頂く事となりました。  再開まで、しばらく…

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№2044 2019年8月 今月は何があった 何をやった

 売り言葉に買い言葉、なのか?「輸出管理の優遇対象国除外」に「GSOMIA破棄」。穏やかな日韓関係が築かれる日は、いつになったら来るのだろうか?INF全廃条約失効、香港のデモにアマゾンの大火災、人は自ら、後戻りできない領域へ踏み出そうとしているのだろうか?渋野日向子の全英女子優勝が、数少ない明るいニュースだったのか。「アビィ・ロード」横断歩道歩行の写真撮影、「男はつらいよ」第1作公開から共に50…

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№2043 JTB時刻表2019年9月号(JTBパブリッシング)

「JTB時刻表2019年9月号」が、先週発売になりました。  表紙は岡電の「チャギントン電車」。東山の入れ替えのシーン(1081Aが最後部)。東山はこの数年行っていないのだけれど、電停もチャギントンに合わせたデザインに改装されているみたいです。子供の姿が多いが、ホームが少し狭いのは、少し心配。 (自家用車の白ナンバーはともかく、両備バスの緑ナンバーはぼかす必要はないと思う) 一度は見た…

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№2042 今年も アフリカトラベル スタンプラリー

 明日から横浜で、「アフリカ開発会議」(TICAD=Tokyo International Conference on African Development Ⅶ …「T」って、「東京」のT…)が開催されます。この会議は3年毎に行われ、前回2016(H28)年は初めて日本を離れ、ケニアのナイロビで行われました。今回は再び、横浜開催です。  前回の横浜開催時、横浜市交通局でもさまざまなイ…

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№2041 新生三陸鉄道と BRT縦貫の旅 6<終>. 八戸線と 新幹線はやぶさ

 三陸鉄道の三陸縦断の旅も終わり、帰路は八戸経由です。JR八戸線も、八戸~鮫間は7年前に乗っているが、鮫以南となると、たぶん昭和の終わり、1988(S63)年以来。当然当時はキハ40系だったが、一昨年よりキハE130系に代替わりしました。6月の水郡線に続く乗車になります。八戸からは〔はやぶさ〕。  JRの久慈駅。  左側の12時57分発442Dに乗車。キハE132-504…

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№2040 2019年度お盆休み 航空利用データ分析

 お盆休みが終わり、社会は日常の世界に戻りつつあるようです。学校はまだ休みだけれど。  そんな中、2019年お盆休みの航空利用のデータが、航空各社から発表されました。例年通り、データから利用状況を読み解いていきたいと思います。  今年は9日(金)~18日(日)の10日間が対象となったが、国内線・国際線とも波乱要素がいくつかありました。国内線は15日の台風10号の四国・中国地方直撃、国際線…

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№2039 新生三陸鉄道と BRT縦貫の旅 5.三陸鉄道 旧北リアス線

 当ブログは昨日、スタートから10周年を迎えました。前回の末尾に書いた事の繰り返しになってしまうが、今後も乗り物と、乗り物を取り巻く世界について、あくまで自分の目で見て、耳で聞いて、そして自分の言葉で綴って行きます。今後もよろしくお願いいたします。  三陸鉄道の旅も最終日となりました。北リアス線に乗り通し、久慈からは八戸線と、東北新幹線〔はやぶさ〕を乗り継いで帰ります。  7月31日…

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№2038 新生三陸鉄道と BRT縦貫の旅 4.いよいよ 三陸鉄道リアス線新規開業区間

 震災の大津波で被災したJR山田線の釜石~宮古間は、今年の3月23日、三陸鉄道に転換の上、8年ぶりに運行を再開しました。三陸鉄道は同時に、盛~釜石~宮古~久慈間を、「リアス線」と称し、一本化して運営しています。一般のニュースでご覧になった方も多いはずです。  いよいよ新規転換区間、釜石~宮古間に乗ります。途中の各駅で乗り降り、一部は徒歩も交えて訪ねます。旧JR時代に乗った事はあったが、30年く…

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№2037 新生三陸鉄道と BRT縦貫の旅 3.BRTの今と 三陸鉄道旧南リアス線

 大船渡・気仙沼線のBRTは、開業直後の2013(H25)年4月14日に盛→柳津で乗り通し、№933で書きました。当時は両路線とも専用道路がまだ整備されておらず、大半が一般道路だったし、陸前高田は仮設の乗り場でした。あれから6年、どう変わっただろうか、読み比べて頂けると幸いです。一気に行きます。 ** 気仙沼線 **  柳津11時33分発が、専用ホームに入ってきました。実際の…

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№2036 新生三陸鉄道と BRT縦貫の旅 2.仙台空港アクセス線と東北本線・石巻線

 4ヶ月前の3月11日、東日本大震災から8年の日、野蒜を訪れたあと、本当は仙台空港アクセス線にも乗っておきたかったのだけれど、個人的な事情により、急遽帰宅を早めなくてはならなくなり、乗らずに終わっていました。  三陸縦貫の旅の前に、まずは仙台空港まで往復します。今回は単純往復のみ、試し乗りで終わる事になるが。  その後、東北本線と石巻線から気仙沼線への直通DCを乗り継いで、柳津へ。 …

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№2035 新生三陸鉄道と BRT縦貫の旅 1.JRバス東北 仙台・東京横浜号

 今年3月23日、東日本大震災による津波の甚大な被害を受け、長らく不通になっていたJR山田線、宮古~釜石間が8年振りに運行を再開。  同時に同区間の運営は三陸鉄道に移管され、三陸鉄道は在来の南北両リアス線と統合し、盛~久慈間163.0㎞を結ぶ「リアス線」として、新たなスタートを切る事になりました。一般のニュースでも、大々的に取上げられています。  その再開区間を含め、今年中には乗りに行く…

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№2034 バスマガジンvol.96(講談社ビーシー/講談社)

「バスマガジンvol.96」が、先月発売になりました。 国産初のハイブリッド連節バス Debue!  既に他誌にも掲載済みの、国産初の(ハイブリッドである事を抜きにしても)連節バス、「バスマガジン」誌らしく、藤沢のコースで試乗したインプレッション。連節バスは1台と見なされるので、牽引免許はいらないが、牽引車の運転スキルがあると有利だろう、というのは同誌らしい表現かも知れない。  リアに…

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№2033 バスグラフィックVol.39(ネコ・パブリッシング)

「バスグラフィックVol.39」、また取上げるのが遅くなって、申し訳ありません。 国産初 ハイブリッド連節バス登場!  まず名称が、いすゞの「エルガデュオ」はいいが、日野は「ブルーリボン ハイブリッド 連節バス」とは、少し長すぎない?もうちょっと気の利いた名前が欲しかった。  基本的に車内レイアウトは単車のエルガやブルーリボンと同じで、左前輪タイヤハウス上には座席が設けられていない(右…

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№2032 2019年7月 今月は何があった 何をやった

 生み出される作品の多くは鉄道ファンにもお馴染みで、その舞台のみならず、作品製作の現場そのものが「聖地」でした。「クール・ジャパン」のトップランナーを襲った、突然の惨劇。全世界規模の衝撃は、参議院選挙さえ吹き飛ばしてしまったのかもしれない。「7Pay」(会員のパスワードが強制的にリセット、だって)に「ビットポイント」に「リブラ」、未来のお金の形はどうなるの?アポロ11号月面着陸50周年に涌き、東…

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№2031 JTB時刻表2019年8月号(JTBパブリッシング)

「JTB時刻表2019年8月号」が、先週の土曜日に発売になりました。  表紙は、博多~新鳥栖間を走る、九州新幹線の〔JR九州 Waku Waku Trip 新幹線〕。 この夏 どれ乗る? 全国の新幹線・特急大研究 「JR九州 Waku Waku Trip 新幹線」を徹底調査  思えば、日本でミッキーマウスとかを描いた乗り物って、飛行機ではJALが時々飛ばすけれど(TDRのオフィシ…

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№2030 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 近畿日本鉄道.10<終>

 3ヶ月に渡った、いや渡ってしまった、ひと昔、ふた昔位前の近鉄の駅をご覧頂くシリーズも、ようやく最終回を迎える事になりました。日本最大の私鉄であるから、当然でもあるのだが。  最終回は、三重県下で本線とは線路幅が異なる独立したローカル5路線と、今はけいはんな線の一部となった、第3軌条方式の東大阪線、それにケーブルカー2路線の駅です。  三重県下(養老線の美濃松山以北は岐阜県)の5路線は全て、…

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№2029 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 近畿日本鉄道.9

 5月から始めているのに飛び飛びになってしまっているが、ひと昔、ふた昔くらい前、だいたい25~30年位前の近鉄の駅をご覧頂くシリーズです。今回は関西に戻ります。南大阪線を中心とした、1067㎜軌間の各路線です。 南大阪線 あべの橋~橿原神宮前 あべの橋 あべのばし  日本一の超高層ビルが建つ事になるなど、想像もしなかった頃です。近鉄で最大の乗降客を有するのはやや意外だが、大…

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№2028 「センロク」訪ねて 夜行日帰り 3<終>.美濃赤坂支線と 7700系

 夜行日帰り、養老鉄道を訪ねた撮り歩きだったが、午後はまず、JRの美濃赤坂支線に乗ります。その後養老鉄道7700系を撮影。  美濃赤坂支線もまた、何十年ぶりだろう?正直、もう記憶にない。  大垣12時52分発715G。日中はこの一本しかありません。313系2連で、当然ワンマン運転。  美濃赤坂駅。  時刻表。平日19往復、土休日18往復。朝夕に集中していて、日中の…

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№2027 「センロク」訪ねて 夜行日帰り 2.「センロク」との出会いと 養老鉄道全線完乗

「センロク」こと、養老鉄道604Fを追いかけます。捕まるかどうかはおぼつかなかったが、覚悟の上です。桑名側から北上します。好天だ。  桑名まで、今回はJRで行くが、名古屋駅の階段の壁面にはこのような表記が。「ジャパンレイルパス」で伊勢鉄道区間を乗車するには別に運賃・料金が必要という事が日英中(繁体字・簡体字)韓の各言語で書かれています。こういうの、外国人にはどう受け止められるのか、非常…

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№2026 「センロク」訪ねて 夜行日帰り 1.ウィラーエクスプレス名古屋行

 養老鉄道600系は、元は近鉄名古屋線1600系として製造され、平成の世になって、旧近鉄養老線の旧型車両置き換えのために移籍、そのまま養老鉄道に引き継がれました。  600系の内604Fは、名古屋線デビュー時のベージュと帯の旧塗装が復刻し、「センロク」の愛称で親しまれてきました。しかし、6月になって、検査入場に伴って塗装を元に戻すとアナウンスが聞こえてきました。具体的にいつまでこの色で、と…

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№2025 会津地方 鉄道周遊の旅 3<終> 磐越西線・水郡線乗継ぎで 帰宅の途に

 最近の私のテーマの一つとして、JR・私鉄含めて、何年・何十年乗っていないような鉄道路線に改めて乗る、というものがあります。会津若松からの帰りも、磐越西線・水郡線・常磐線の普通列車乗継ぎのスタイルになりました。特に磐越西線と水郡線は、もういついらいだっただろう?忘れてしまった…。JRになってからは初めて、とか? (水郡線は、茨城県側はJRになってから乗った事はある。当時のJRバスで烏山まで…

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№2024 会津地方 鉄道周遊の旅 2.時にはバスだって

 前日の予報からあまり期待はしていなかったけれど、もし急転直下晴れ模様になったら、会津鉄道の沿線で列車の撮影にいそしむつもりだった。だが残念ながら予報は当たってしまって、ホテルの窓の外は、曇り空のままなのでした。  6月10日(月)  と言うわけで、鉄道もいいのだけれど、バスにも乗ってみる事に。特に会津バスは全く乗った事がなかったから…。  明るくなって、改めて、会津若…

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№2023 会津地方 鉄道周遊の旅 1.会津鉄道初乗り

 昨日はBiglobeの緊急メンテナンスが入ったため、更新が出来ませんでした。何しろ保存しようと思ったら「Error 500」の画面が表示されるばかりで、その時点で書き加えた分が全て消去され、イチから書き直し、でもまた保存できず、の繰り返しになってしまったのです。こういうのって、ものすごくストレス溜まるんだよなあ。2日の大規模メンテの後遺症が、まだかなり残っているようです。タイトル画像の問題も解…

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№2022 バスラマインターナショナル174(ぽると出版)

 Biglobeのメンテは終わったが、色々変わりすぎて、かなり戸惑っています。特に、タイトル画像を出せません。方法はあるはずだが、今の所は無地です。画像を出せるようになったら、出します(飯能を舞台とした「ゆるふわアウトドアアニメ」のラッピングバス)。正直かなり、やりづらくなったなあ…。馴れれば、だろうが。 「バスラマインターナショナル174」が、先月末刊行になりました。  表紙は、新デザ…

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