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絶対!乗り物中心主義
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原則火・木・土曜日更新。人々のため陸を、海を、空を駆ける「乗り物」を、自ら見て、撮って、乗って、自ら見たまま、聞いたまま、思ったままを書いていきます。

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1970 永久保存版 JRバス30年の軌跡(マガジン大地/グラフィス)
1970 永久保存版 JRバス30年の軌跡(マガジン大地/グラフィス) 「永久保存版」と銘打たれた、JRバスのあゆみを記したムック本が、先月刊行になりました。といっても、JRバスの30周年(本州の5社)は去年の事、1年あとの話のなったのだが。 ...続きを見る

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2019/04/18 22:00
1989 弾丸旅行月間 第3弾 3.しなの鉄道と新幹線
1989 弾丸旅行月間 第3弾 3.しなの鉄道と新幹線  朝、ホテルを出る時の長野の天気予報は、「晴れのち曇り」だったのです。  だから午後は空模様を見ながら、と考えていたが、どうやら午後まで晴れが続いてくれそう。南側に移動して、115系旧塗装復刻編成などを撮る事にします。 ...続きを見る

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2019/04/16 22:00
1988 弾丸旅行月間 第3弾 2.8年振りの長野 北しなの線
1988 弾丸旅行月間 第3弾 2.8年振りの長野 北しなの線  JR信越本線・長野〜直江津間は、2015(H27)年3月14日の北陸新幹線開業によって第3セクター鉄道に転換、妙高高原を境に南側は、しなの鉄道に転換され、北しなの線となりました。  今回の長野の旅は、しなの鉄道115系撮影と合わせて、北しなの線乗車も目的でした。この区間、乗車はたぶん、旧国鉄民営化直後の1987(S62)年のGW以来、32年振り、くらいになるのでしょうか…? ...続きを見る

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2019/04/13 22:00
1987 弾丸旅行月間 第3弾 1.8年振りの長野 東京→長野 普通列車乗継ぎ
1987 弾丸旅行月間 第3弾 1.8年振りの長野 東京→長野 普通列車乗継ぎ  弾丸旅行の第3弾は長野です。長野は8年前、東日本大震災の直後以来です。あの時は震災発生以降、重苦しい世の中全体の雰囲気は精神的に苦痛で苦痛で、被災者の方々には失礼と思いつつも、どうしても「息抜き」をしたくて、出かけて行ったものでした。あの時も弾丸旅行的で、行きは仕事が終わった直後に京王の高速バスで出かけて、翌日の新幹線で帰ってきたのみでした。  今回は、往路は「青春18きっぷ」なので、普通列車乗継ぎ。中央東線・松本経由で、ひたすら普通列車を乗り継いで行きました。帰りをどうするかは、この時... ...続きを見る

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2019/04/11 22:00
1986 バスマガジンvol.94(講談社ビーシー/講談社)
1986 バスマガジンvol.94(講談社ビーシー/講談社) 「バスマガジンvol.94」が先月末発売になったが、少々遅くなってしまいました。  表紙は、鹿児島氏の天文館付近を走るJR九州バスのエアロスター。後方の山形屋は鹿児島一の百貨店で、かつては鹿児島交通のバスターミナルも併設していました。 ...続きを見る

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2019/04/09 22:00
1985 弾丸旅行月間 第2弾 3.あの日から8年 仙石東北ラインと野蒜駅
1985 弾丸旅行月間 第2弾 3.あの日から8年 仙石東北ラインと野蒜駅  東日本大震災では、東北地方の太平洋岸はどこも甚大…という一言では片付けられないほどの酷い津波被害を受けたが、宮城県においては、東松島市の、JR仙石線の野蒜付近が、一番大きな被害を受けた場所の一つと思われます。  何しろ、電車が丸々ながされてしまったのだから…。東京でのうのうとしていた我が身には、ショッキングな光景でした。  その結果、再開に際しては、陸前大塚〜陸前小野間は内陸の高台に丸々ルートを変更し、東名駅と野蒜駅も移動しています。  このうち、野蒜駅にはこの後降り立つ事とするが、... ...続きを見る

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2019/04/06 22:03
1984 弾丸旅行月間 第2弾 2.あの日から8年 地下鉄東西線にあいさつ
1984 弾丸旅行月間 第2弾 2.あの日から8年 地下鉄東西線にあいさつ  運命の日、3月11日の朝になりました。  ホテルの部屋から見えるのは、雨模様。 ...続きを見る

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2019/04/04 22:00
1983 弾丸旅行月間 第2弾 1.あの日から8年 仙台へ乗継ぎ
1983 弾丸旅行月間 第2弾 1.あの日から8年 仙台へ乗継ぎ  新元号が「令和」(れいわ)となる事は、昨日、JR関西本線の加茂駅で、スマホのニュースサイトのアプリを開いて知りました。 「平成」の2文字をつけた交通事業者は、九州の第3セクター鉄道・平成筑豊鉄道に、高速バス等を運行する平成エンタープライズ、「昭和」は、佐賀県のバス会社の昭和自動車があります。鉄道の駅としては豊肥本線に平成駅があり、さかのぼれば昭和駅が鶴見線に、大正駅が大阪環状線にあります(旧広尾線にもありました)。さて、「令和」の2文字を冠した交通事業者は現れるのか、令和という駅は造られる事... ...続きを見る

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2019/04/02 22:00
1982 2019年3月 今月は何があった 何をやった
1982 2019年3月 今月は何があった 何をやった  ついにこの日が来てしまった。こんな形で、とは正直思わなかったけれど。平成の球界を駆け抜けた、日本が誇る世界最強バッターが、平成の終わりにバットを置きました。ありがとう、イチロー。  韓国の独立運動開始から100年、チベット動乱から60年、「プラレール」発売からも60年、スリーマイル島原発事故から40年、今月はどのような事が起きたのでしょうか。 ...続きを見る

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2019/03/30 22:00
1981 バスジャパン・ハンドブックシリーズS100 北海道中央バス
1981 バスジャパン・ハンドブックシリーズS100 北海道中央バス 「バスジャパン・ハンドブックシリーズ」最新刊、「S100 北海道中央バス」。1月には当初の予告よりやや遅れて刊行されていたが、この2ヶ月いろいろあって(個人的な怠惰が一番の問題だが)、こんなに遅くなってしまいました。申し訳ありません。 ...続きを見る

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2019/03/28 22:00
1980 JTB時刻表2019年4月号(JTBパブリッシング)
1980 JTB時刻表2019年4月号(JTBパブリッシング) 「JTB時刻表2019年4月号」、先週発売になりました。タイトル的には、平成最後の号という事になります。 (無論来月には5月号が発売になるが)  三陸鉄道リアス全線開通記念号として、グラビアは浪板海岸〜吉里吉里間(撮影時点ではJR山田線)を走行する、36−700形の試運転列車。 ...続きを見る

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2019/03/26 22:00
1979 弾丸旅行月間 第1弾 3.JAL574便
1979 弾丸旅行月間 第1弾 3.JAL574便  せっかくの北海道なのに、羽田の出発から到着まで24時間に満たない弾丸旅行になったが、午後の便で帰路に就きます。 ...続きを見る

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2019/03/23 23:00
1978 弾丸旅行月間 第1弾 2.キハ40 新得往復
1978 弾丸旅行月間 第1弾 2.キハ40 新得往復  翌朝、ホテルの部屋から外を見ると…、快晴?前日のアプリの「雪」予報は、良い方向に外れてくれたようです。帯広滞在約半日、あれもこれもとは行かないけれど、特にバスの撮影と、新得までのJR線の往復に時間を費やす事としました。  帯広は…昨年〔スーパーおおぞら〕で通過しているけれど、滞在となると、たぶん17年振り。 ...続きを見る

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2019/03/21 22:00
1977 弾丸旅行月間 第1弾 1.JAL???便で 「どこかに」
1977 弾丸旅行月間 第1弾 1.JAL???便で 「どこかに」 「2000回・10年記念で大旅行」とブチ上げておきながら、職場の事情により、当面延期とせざるを得なくなって、1日だけ年休を取る、というのもはばかられる状況となり、しばらくは日曜日の仕事が終わった後旅先へ直行、月曜日の夜に帰宅し、火曜日からまた仕事、の「弾丸旅行」を繰り返す事となりました。  その第1弾、今月3日の仕事が終わった後出発し、4日の夜に、早々と帰宅する旅に行ってきたので、3回に分けて書きたいと思います。 ...続きを見る

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2019/03/19 22:00
1976 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.11
1976 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.11  ようやくここまで来ました。四半世紀前くらいの名鉄の駅をご覧頂くシリーズ、足かけ2ヶ月にわたって11回続いて、今回で最終回です。  最終回は美濃町線と、(当時)新岐阜駅への直通のために敷設されていた田神線です。何と言って良いのか、ともかくローカル線と路面電車をごっちゃにして2で割ったような路線、関東の完成した幹線鉄道しか知らないものには、ショッキングでもありました。 ...続きを見る

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2019/03/16 22:00
1975 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.10
1975 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.10  四半世紀位前の名鉄の駅をご覧頂くシリーズ、長丁場だがあと2回、2005(H17)年3月までに全線廃線になってしまった、岐阜県内の600V電化区間の各駅を、2回に分けてご覧頂きます。  今回は岐阜市内から東側、岐阜市内線、揖斐線、谷汲線の各駅です。このうち揖斐線と谷汲線は9年も前、2010(H22)年7月8日に書いた272で全駅取り上げているのだが、改めて書きたいと思います。   岐阜市内線 岐阜駅前〜忠節 ...続きを見る

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2019/03/14 22:00
1974 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.9
1974 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.9  四半世紀位前の名鉄の駅をご覧頂くシリーズ、あと3回続きます。  今回は名古屋本線西側区間のさらに西側の支線、津島線・尾西線・竹鼻線・羽島線です。 ...続きを見る

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2019/03/12 22:00
1973 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.8
1973 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.8  四半世紀前くらいの名鉄の駅をご覧頂くシリーズ、また1回お休みしたけれど、8回目になりました。長いです。  今回は小牧線と広見線、それに廃線となった八百津線と、モンキーパーク・モノレール線です。小牧線は名古屋市内を起点としながら、市内では他鉄道路線との直接の繋がりがなかったので、利用がやや低迷していた、そんな感じだったでしょうか。しかしこの後、名古屋市営地下鉄上飯田線を介して平安通で名城線と直結して、通勤線として飛躍する事になります。  逆に八百津線はレールバスに転換していたが、結局2001... ...続きを見る

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2019/03/09 22:00
1972 バスラマインターナショナル172(ぽると出版)
1972 バスラマインターナショナル172(ぽると出版) 「バスラマインターナショナル172」が、先月末発売になりました。  表紙は豊鉄バスの高速バスと路線バス、背景の菜の花畑はどこだ、というのはどこにも書かれていないが、豊鉄バス=菜の花、なのだなあ。豊橋鉄道にも菜の花を模した編成があるし。 ...続きを見る

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2019/03/07 22:00
1971 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.7
1971 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.7  2回間が空いたが、四半世紀位前の名鉄の駅をご覧頂くシリーズ、再開します。  後半は、北部の幹線の犬山線と、各務原線から始めます。こちらも田舎的な駅が多く、特に布袋・扶桑の両駅は、歴史がかった木造駅舎が残っていました。 ...続きを見る

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2019/03/05 22:00
1970 JTB時刻表2019年3月号(JTBパブリッシング)
1970 JTB時刻表2019年3月号(JTBパブリッシング)  3月16日改正のJRダイヤを掲載した、「JTB時刻表2019年3月号」が、先月末発売になりました。  グラビアがおおさか東線特集なので、201系あたりが表紙を飾ると思っていたのだが、山陽新幹線(新山口〜厚狭間)という、N700A系になりました。 ...続きを見る

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2019/03/02 22:00
1969 2019年2月 今月は何があった 何をやった
1969 2019年2月 今月は何があった 何をやった  親の子に対する虐待行為に我々はどう向き合うべきか、社会にも、政治にも、大きな波紋を投げかけた、野田市の小学生死亡事件。池江璃花子・堀ちえみのガン告白も、ショックでした。早い回復を祈ります。イラン革命から40年、手塚治虫没後30年、今月はどのような事が起きたのでしょうか。 ...続きを見る

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2019/02/28 22:00
1968 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.6
1968 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.6  四半世紀くらい前の名鉄の駅をご覧頂いているシリーズ、今回は太田川で常滑線から分岐する河和線と知多新線、それと築港線です。河和線は常滑線の支線的な存在ではあるが、セントレア開港までは、むしろ特急が30分間隔で走っているこちらの方が、メインになっていたような気がします。 ...続きを見る

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2019/02/26 22:00
1967 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.5
1967 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.5  四半世紀くらい前の名鉄の駅をご覧頂いているシリーズ、5回目は構成上、まず瀬戸線の各駅を、その次に常滑線の各駅をご覧頂きます。  瀬戸線は、他の名鉄各線から完全に独立した路線です。1978(S53)年に栄町地下新線開通で、名古屋市内中心部への乗り入れを果たしました。  常滑線は、2004(H16)年開港の中部国際空港(セントレア)へのアクセスとしてかなり近代化されているが、当時は太田川で分岐する河和線方面がメインという感じで、特に太田川〜常滑間は、結構ローカル色が濃くなっていた様に感じま... ...続きを見る

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2019/02/23 22:00
1966 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.4
1966 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.4  四半世紀前くらいの名鉄の駅をご覧頂くシリーズ、4回目は三河線と、豊田線です。  三河線は、吉良吉田〜知立〜西中金間64.8qと長大な路線だったが、撮影時には運転系統が碧南、知立、猿投で分割され、吉良吉田〜碧南間、猿投〜西中金間はレールバスに転換されていました。共に2004(H16)年3月一杯をもって廃線になっています。  豊田線は、豊田市と名古屋市内をダイレクトに結ぶ新線として開業し、赤池から名古屋市営地下鉄鶴舞線との相互直通運転も行われています。一部はさらに再び名鉄の犬山線に直通していま... ...続きを見る

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2019/02/21 22:00
1965 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.3
1965 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.3  四半世紀前くらいの名鉄の駅をご覧頂くシリーズ、3回目は西尾線と蒲郡線です。  撮影した当時、西尾線と蒲郡線は一体感があったダイヤになっていて、蒲郡線も西尾線経由で名古屋本線へ直通する列車が中心となり、特急・急行も走っていました。この後、西尾と吉良吉田を境として、北と南で明暗が分かれて行く事になります。 ...続きを見る

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2019/02/19 22:00
1964 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.2
1964 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.2  四半世紀くらい前の名鉄の駅をご覧頂いているシリーズ、続いて、名古屋本線の西側区間(新名古屋〜新岐阜間)と、豊川線です。  名鉄では幹線でも無人駅が少なくないが、磁気SFカード「トランパス」(今は終了)導入時、フェアライドシステムも合わせて導入し、各駅に改札機を設置したため、駅員はいないものの、似たようなスタイルの駅舎が新設された駅(遠隔操作)がほとんどです。しかし撮影当時は、本当にホームにこぢんまりした待合室、だけの、ローカル線然とした無人駅が少なくありませんでした。 ...続きを見る

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2019/02/16 22:00
1963 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.1
1963 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 名古屋鉄道.1  四半世紀位前の私鉄の駅をご覧頂く不定期シリーズ、今回は名古屋鉄道(名鉄)の駅をご覧頂こうと思います。  当時の名鉄は近鉄に次ぐ大手私鉄2位の路線網があり、名古屋を中心として、濃尾平野に津々浦々路線を伸ばしていました(これでも昭和30〜40年代くらいには、大多数の路線の整理が行われていたようだが)。多数の中小私鉄の合併によって生まれた会社なので、本線級であっても、ローカル色が濃い駅が少なくありませんでした(今も一部そうだが)。  この後改装が行われた駅もあるし、名鉄に関しては廃止になった... ...続きを見る

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2019/02/14 22:00
1962 出そろった 関東私鉄ダイヤ改正
1962 出そろった 関東私鉄ダイヤ改正  大手を中心とした、関東私鉄のダイヤ改正のリリースが出そろいました。京王は2月22日(金)、他はJRグループと同じ、3月16日(土)の改正です。12月に行った京急・京成・北総などと相鉄を除いた関東大手は、この春に一斉に改正となります。JRと同時に昨年末にリリースされた小田急も含め、各社別に内容を確認してみます。 ...続きを見る

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2019/02/12 22:00
1961 年鑑バスラマ2018→2019(ぽると出版)
1961 年鑑バスラマ2018→2019(ぽると出版) 「年鑑バスラマ2018→2019」、今シーズンから1ヶ月遅く、新年になってからの刊行になりました。 ...続きを見る

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2019/02/09 22:20

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