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絶対!乗り物中心主義
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原則火・木・土曜日更新。人々のため陸を、海を、空を駆ける「乗り物」を、自ら見て、撮って、乗って、自ら見たまま、聞いたまま、思ったままを書いていきます。

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タイトル 日 時
1925 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 東京急行電鉄.3
1925 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 東京急行電鉄.3  ひと昔、ふた昔くらい前の東急の駅、今回は大井町線とこどもの国線、そして世田谷線の各駅をご覧頂きます。  大井町線は、混雑が激化しつつあった田園都市線のバイパスの役割を期待されて、撮影の後、各地で大規模な改良工事に着手する事になります。その直前、という時期だったでしょうかね? ...続きを見る

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2018/11/20 22:00
1924 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 東京急行電鉄.2
1924 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 東京急行電鉄.2  ひと昔、ふた昔位前の東急の駅をご覧頂く短期シリーズ、2回目は田園都市線です。  といっても撮影の時点では、渋谷〜二子玉川園(現二子玉川)間の地下線区間は、新玉川線と呼称していました。 ...続きを見る

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2018/11/17 22:00
1923 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 東京急行電鉄.1
1923 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 東京急行電鉄.1  ひと昔、ふた昔前の私鉄の駅をご覧頂く不定期シリーズ、今回は東京を走る大手私鉄では最後となる、東急の駅をご覧頂きます。  第1回は東横線です。東横線もこの四半世紀位で大きく変わり、何より渋谷のターミナルがまるまる地下に移転して地下鉄と直結した事、横浜〜桜木町間が廃止になり、みなとみらい線への直通が始まった事が劇的でした。中間も複々線化(目黒線受け入れ)で変化が起きています。  今回の撮影は、ちょうど複々線化工事が始まってしばらく、という時期、だったと思います。 ...続きを見る

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2018/11/15 22:00
1922 乗り物で行こう、あの山へ 再び金時山と 明神ヶ岳<後>
1922 乗り物で行こう、あの山へ 再び金時山と 明神ヶ岳<後>  去年金時山に上った時は、最初は明神ヶ岳まで行く予定だったのに、雨・風が共に強くなり、早々に下山せざるを得ませんでした。  今日は行きます。去年と打って変わって、絶好の天気だし。 ...続きを見る

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2018/11/13 22:00
1921 乗り物で行こう、あの山へ 再び金時山と 明神ヶ岳<前> 
1921 乗り物で行こう、あの山へ 再び金時山と 明神ヶ岳<前>   先月末29日、箱根の金時山と、明神ヶ岳に行ってきました。  金時山は去年2月に行ってきたのだが、あの時は早くに天候が悪化、明神ヶ岳まで縦走の予定が、矢倉沢峠から早々にエスケープせざるを得ませんでした。そのリベンジ、「近いうち、かならずもう一回」と記しておきながら、また一年半も間が空いてしまいました。お恥ずかしい。金時山は通算で3度目になります。明神ヶ岳は、確か2回目。両方とも過去には大雄山から上っているが、今回は箱根側の乙女口から上ります。 ...続きを見る

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2018/11/10 22:00
1920 バスラマインターナショナル170(ぽると出版)
1920 バスラマインターナショナル170(ぽると出版) 「バスラマインターナショナル170」が、先月末発売になりました。  表紙は小田急バスの新エルガと、セレガ夜行高速車。バックはハイアット・リージェンシーか。沿線は他に著名な観光地とかは、ないか…。 ...続きを見る

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2018/11/03 22:00
1919 JTB時刻表2018年11月号(JTBパブリッシング)
「JTB時刻表2018年11月号」が、先月25日に発売になりました。  表紙は山陽新幹線500系(岡山〜新倉敷間)。 ...続きを見る

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2018/11/01 22:00
1918 2018年10月 今月は何があった 何をやった
1918 2018年10月 今月は何があった 何をやった  ついに国連から突きつけられた、迫り来る温暖化の、全世界規模の重大危機。世界がいがみ合いを止めて、一致団結して立ち向かわなければならない、はずなのに、国際社会は分断・右傾化・強権化の流れを食い止める術を持てぬまま(ひょっとしたら、むしろそれを望んでいるのか?)、地球上のあらゆる場所で、凶暴化する豪雨・強風・高潮が、重大な損害を与え続けている。「殺害」と「解放」、中東に関わるジャーナリストの行方が、全世界の注目を集めた10月。座間の事件から1年、今月はどのような出来事が起きたのでしょうか。 ...続きを見る

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2018/10/30 22:00
1917 京王線 南平駅
1917 京王線 南平駅  京王線の近年の駅舎改良駅をご覧頂いているが、今回は南平駅です。  2011(H23)年に橋上駅舎に改築、前回の百草園などと同じ、2014(H26)年5月の撮影になります。 ...続きを見る

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2018/10/27 22:00
1916 京王線 百草園駅
1916 京王線 百草園駅  今月後半は、近年の京王線の改良駅をご覧頂いています。  今回は百草園駅です。2014(H26)年の撮影で、記録を見ると、つつじヶ丘・多磨霊園・武蔵野台と同じ日だったようです。 ...続きを見る

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2018/10/25 22:00
1915 京王線 多磨霊園駅
1915 京王線 多磨霊園駅  普悠瑪の脱線転覆事故はショックでした。動画があまりにも生々しすぎるし。普悠瑪は一昨年乗っているが、台北からのメインの区間は指定券を確保出来ず、末端の花蓮→台東間のみになっていて、今回事故が起きた区間は乗車していません。だから、本来の性能を発揮するとどんな走りっぷりになるのかは体験していない。いつかは、と思っていたのだが。せっかくの台湾鉄路のスーパースターが、残念でなりません。一刻も早い原因の究明が待たれます。直接的にはスピードの出し過ぎが原因なのは間違いないと思うが、なぜそうなったのか、という... ...続きを見る

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2018/10/23 22:00
1914 京王線 桜上水駅
1914 京王線 桜上水駅  今月頭、四半世紀位前の京王電鉄各駅の写真をご覧頂きました。  その中のいくつかはこの後駅舎が改築され、その内の一部は公開した所もあるが、今回から数回は、その他まだ公開していない駅をご覧頂こうと思います。 ...続きを見る

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2018/10/20 22:00
1913 バスで行くバス 51.大勝湯(東京都荒川区)
1913 バスで行くバス 51.大勝湯(東京都荒川区) 「バスで行くバス」、今回は東京・下町の銭湯、「大勝湯」さんです。  都電荒川線の終点・三ノ輪橋電停の至近で、商店街の中にある銭湯です。もちろんバスでも行けるし、地下鉄の駅も近くです。 ...続きを見る

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2018/10/18 22:00
1912 バスグラフィックVol.36(ネコ・パブリッシング)
1912 バスグラフィックVol.36(ネコ・パブリッシング) 「バスグラフィックVol.36」、少々遅くなったが、ここで取り上げます。 ...続きを見る

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2018/10/16 22:00
1911 バスジャパン・ハンドブックシリーズS99 小湊バス・九十九里バス(
1911 バスジャパン・ハンドブックシリーズS99 小湊バス・九十九里バス( 「バスジャパン・ハンドブックシリーズS99 小湊バス・九十九里バス」(小湊鐵道・九十九里鐵道)が、先月発売になりました。  今回の事業者のチョイスは、少々意外でした。小湊鐵道はローカル線ながら鉄道も営業しているし、バス事業も千葉県内では大手クラス、という事になるが、やや地味な印象もありました。九十九里鐵道に至っては、社名の通り、昔は軽鉄道を運営していて、私の大先輩の方々は知っているだろうが、廃線から50年以上経っていて、残ったバス事業も、車両数が30台に満たない小規模バス事業者です。それだ... ...続きを見る

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2018/10/13 22:00
1910 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 京王電鉄.3
1910 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 京王電鉄.3  昔の京王電鉄(当時は京王帝都電鉄)の駅をご覧頂くシリーズ、最終回は井の頭線です。同線では、輸送力増強は車両の大型化(18m級3000系→20m級1000系)で行われる事になり、撮影当時は沿線の各地で、工事の真っ只中でした。 ...続きを見る

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2018/10/11 22:00
1909 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 京王電鉄.2
1909 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 京王電鉄.2  ひと昔・ふた昔前の京王の駅をご覧いただくシリーズ、2回目は京王線の支線です。支線と言っても、相模原線は平成の世になってすぐに橋本に到達、相模原市と都心を結ぶ幹線の役割を与えられる事になります。高尾線は、休日はいつも行楽客でにぎわいます。 ...続きを見る

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2018/10/09 22:00
1908 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 京王電鉄.1
1908 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 京王電鉄.1  1990年代前半位の私鉄の駅の写真をご覧いただく不定期シリーズ、今回は京王電鉄です。  京王は新宿〜八王子間を結ぶ本線と付帯する支線、渋谷〜吉祥寺間の井の頭線から構成されています。両線は出自の違いから、レールの幅や規格が異なり、同じ鉄道ながら異なった雰囲気を持っています。  両線とも、平成に入ってから輸送力増強の改良工事が行われたが、車両の増結や規格の拡大によるもので、他鉄道のような、大規模な複々線工事のような事は行われていません。なので、京王八王子や府中などの立体化工事が行われた所は... ...続きを見る

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2018/10/06 23:01
1907 バスマガジンvol.91(講談社ビーシー/講談社)
1907 バスマガジンvol.91(講談社ビーシー/講談社) 「バスマガジンvol.91」が先月末、発売になりました。  表紙は福井駅前を出発する京福バス。 ...続きを見る

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2018/10/04 22:00
1906 JTB時刻表2018年10月号(JTBパブリッシング)
「JTB時刻表2018年10月号」が、先月20日、発売になりました。 ...続きを見る

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2018/10/02 22:00
1905 2018年9月 今月は何があった 何をやった
1905 2018年9月 今月は何があった 何をやった  西日本の台風被害、そして北海道の大地震。交通インフラも被害を免れる事はできなかったし、「計画停電」の4文字は、7年前の悪夢を思い起こさせた(結局実施はされなかったが)。各企業の公式Webサイト冒頭のお見舞いメッセージも、だんだん文言が長くなってくる。アメリカのハリケーンに、インドネシアも地震と津波。地球に住まう限り、人は災害からは逃れられない。ならせめて、立ち向かう覚悟と勇気が一人一人に必要、なのだろうか。全世界規模で力を合わせて難事に挑まなければならない、のに、それはNO、という人が、アメリ... ...続きを見る

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2018/09/29 22:00
1904 バスラマスペシャル13 30周年を迎えたJRバス
1904 バスラマスペシャル13 30周年を迎えたJRバス  今年4月1日、バス事業者としてのJRバスが発足して、30年が経ちました。  既にその前年、国鉄が分割民営化され、バス部門も民営のJRバスとしてスタートしたが、この時点では全社、旅客鉄道のバス部門の位置づけにありました。ただ、本州については、翌年のバス分社は規定路線にあり、その通り、5つのJRのバス専門事業者が生まれました。  その後、残る「三島会社」のバス部門も順次分社され、今の体制ができあがっています。 ...続きを見る

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2018/09/27 23:00
1904 駅の時刻表から見る 私鉄ダイヤの変遷 19.西鉄天神大牟田線 花畑駅<後>
1904 駅の時刻表から見る 私鉄ダイヤの変遷 19.西鉄天神大牟田線 花畑駅<後>  主に花畑駅目線で西鉄天神大牟田線のダイヤ改正を回顧しているが、後半は21世紀です。駅も、ダイヤも変わりました。 ...続きを見る

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2018/09/25 22:00
1903 駅の時刻表から見る 私鉄ダイヤの変遷 19.西鉄天神大牟田線 花畑駅<前>
1903 駅の時刻表から見る 私鉄ダイヤの変遷 19.西鉄天神大牟田線 花畑駅<前>  先月の「私鉄名車列伝」では、西鉄7000形について書きました。7000形は6050形をベースとした4ドア通勤車ながら、甘木線での運用も考慮した、ワンマン運転に対応した設計になっています。  甘木線は天神大牟田線宮の陣から甘木に向かう支線だが、全列車が久留米方面へ直通します。過去には旧式の小型電車200形が運用され人気だったが、平成に入って600形に置き換えられ、ワンマン化されます。そして2001(H13)年より運転系統の変更により、大牟田までの直通運転が基本となって、同時に7000形(後... ...続きを見る

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2018/09/22 22:00
1902 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 西武鉄道.4
1902 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 西武鉄道.4  昔の西武の駅をご覧頂くシリーズ、最後は新宿線の支線と新交通システムの山口線、そして独立した落下傘路線の多摩川線です。 ...続きを見る

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2018/09/20 22:00
1901 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 西武鉄道.3
1901 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 西武鉄道.3 「ひと昔・ふた昔前」の西武鉄道の駅、3回目は新宿線です。  新宿線もまた西武の幹線の一つ、ではあるのだが、池袋線とJR中央線に挟まれた微妙な位置にあるためか、輸送量はやや少なめ、従って本数も池袋線に比べると若干少なくなっています。今回の写真の大半を撮影した時期である1990年代前半には、それでも地下に急行線を通して複々線化する計画もあったが、結局取り止めとなった経緯もあります。そういう事もあってか、高架化まで行った池袋線と比べると、構造自体はそれほど変わっていない駅がほとんどです。 ...続きを見る

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2018/09/18 22:00
1900 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 西武鉄道.2
1900 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 西武鉄道.2  池袋線の続き、飯能〜吾野間と先へ伸びる西武秩父線、それに付属する各支線の駅をご覧頂きます。池袋線は一転してローカル色が濃くなります。 ...続きを見る

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2018/09/15 22:00
1899 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 西武鉄道.1
1899 ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅 西武鉄道.1 「ひと昔・ふた昔前 私鉄の駅」、今回は西武鉄道です。  西武は池袋から飯能を経て秩父を目指す池袋線と、新宿〜川越間を結ぶ新宿線の二大幹線が所沢で交わり、それぞれいくつか支線を持つ形態になっています。池袋線は武蔵野鉄道が1915(T4)年に開業し、3年前に開業100周年を迎えた、歴史のある路線です。その後スイッチバックして吾野へ延伸、その後西武秩父線の開通で秩父と結ばれました。利用者の急増により練馬〜石神井公園間が複々線化され、地下鉄有楽町線・副都心線からさらに東急東横線・みなとみらい線まで... ...続きを見る

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2018/09/13 22:00
1897 日本の旅客機2018-2019(イカロス出版)
1897 日本の旅客機2018-2019(イカロス出版) 「日本の旅客機」2018-2019年版が、先月末発売になりました。 ...続きを見る

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2018/09/11 22:00
1897 バスラマインターナショナル169(ぽると出版)
1897 バスラマインターナショナル169(ぽると出版) 「バスラマインターナショナル169」、先月末に発売になっていたが、少々遅くなってしまいました。  表紙は四国山地をバックに、高速バスとボンネットバス。それからJRバス東北の安全訓練車のセレガ。 ...続きを見る

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2018/09/08 22:00

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