№2162 バスマガジンvol.101(講談社ビーシー/講談社)

 6月になって、首都圏でも学校が相次いで再開になっていて、電車やバスも、街角でも、生徒や学生の姿を多く見かけるようになりました。観光・商業施設の再開も相次いでいます。まだまだの部分は多いけれど、少しづつ、日常が戻ってきていると感じられ、ちょっとばかりはウキウキ?します。乗り物もそうです。何度も繰り返すけれど、私が望むのは、「新しい日常」ではなく、「元の日常」です。 「バスマガジンvol.1…

続きを読む